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歯科矯正における部分矯正とは?

2020年11月30日

 

歯科矯正における部分矯正とは?【流山市おおたかの森の歯医者 K’s歯科 矯正歯科クリニック】

 

今回のブログでは、

歯科矯正における部分矯正のお話です。

 

部分治療は特殊な場合は

歯1本、2本だけ動かして

スペースコントロールする治療です。

 

例えばの話ですが

虫歯や歯周病で歯をなくしてて

長年それを放置すると、

周りの歯が勝手に

その隙間を利用して

悪い歯並びを作ってしまいます。

 

それで後々ちゃんとした入れ歯や

ブリッジを入れようとしても

その隙間がなくてちゃんとした

ものが作れなくなります。

 

その時に一般歯科の先生から

この歯だけをちょっと動かして

隙間を作って欲しいって依頼があります。

 

その時に行うのが部分治療です。

費用に関しては設計によっても

全然予算が変わりますので

詳しい話はホームページを通して

お問い合わせしてください。

歯科矯正における本格治療の費用はいくらくらいか?

2020年11月23日

 

歯科矯正における本格治療の費用はいくらくらいか?

 

今回のブログでは、

歯科矯正における本格治療の費用の話です。

 

本格治療は成長が終わった

中学校の頃の大人の歯に

対する治療になります。

 

当院では治療費として

80万円~になっております。

 

また治療の計画によって

歯を抜く場合もありますので

前後することもあります。

細かい内容はHPをご参照ください。

歯科矯正における本格治療とは?

2020年11月15日

 

歯科矯正における本格治療とは?

 

本格治療は成長が終わった中学生

高校生の方に対する

治療になります。

 

正しい噛み合わせを作る

治療になりますので

場合によっては

歯を抜く治療の設計にもなります。
それから治療するための期間ですが

歯を抜かない場合は2年前後

歯を抜く場合2年半前後と

言われてます。

 

通院の回数は月1回来て頂いて

金具の調整を行っております。

歯科矯正における早期治療の費用はいくらくらいか?

2020年11月8日

 

歯科矯正における早期治療の費用はいくらくらいか?

 

早期治療の開始時期によって

矯正治療の期間は

多少変わってきます。

 

しかし矯正治療は

開始して2年3年で

治療は終わりますよという

話ではなくて

大人の歯並びに

なるまで僕らは面倒をみます。

 

その治療費としては

40万円からになります。

歯科矯正における早期治療とは?

2020年11月3日

 

歯科矯正における早期治療とは?

 

今回のブログでは

歯科矯正における早期治療

について解説していきたいと思います。

 

早期治療のお話ですが、

早期治療の開始時期としては

大体4歳から12歳の間

成長期であるお子さんに対しての

治療になります。

 

その時は大人がやる

治療みたいな針金を使ったり、

たくさん装置をお口の中に入れて

治療することではなく、

ご自分の持っている成長を

僕らが多少サポートすることで

積極的にご自分の力で治療していく

治療になります。

歯科矯正はどんな痛みがあるのか?

2020年8月31日

今回は、
矯正治療中の痛みに関するお話です。


歯は骨の中に埋まっていますので
その歯を動かす為に骨を多少溶かす必要があります。


その骨を溶かすときは、骨を溶かしてくれる細胞達が来て溶かしてくれます。
化学物質を出して骨を溶かすんですね。


その化学物質には、痛みを誘発する物質が入っています。


なので、世界のどこで矯正治療を受けても、
痛みからは逃げられません


その痛みは歯が浮いている感覚や
硬いものを噛んだ時に
ズキズキ骨の奥から発生するような痛みが生じます。


しかし打撲のような痛みは今まで経験値がたくさんあり、
ある程度想像できる痛みですが、
歯を動かす痛みはなかなか経験できない痛みです。


しかしながら、
毎月歯医者さんへ行って
歯を動かす経験が多少積もれば経験値も貯まり、
ある程度は痛みは和らぎます。

歯科矯正をするデメリットとは?

2020年8月24日



今回のブログでは、
矯正治療のデメリットについてのお話していきます。


デメリットはいくつかあります。


まずは、
歯を少しずつ動かしていきますので治療期間が長くなります。


次は
矯正の装置がかなりの数が入りますので、
口内炎になる確率が高くなります。


また、
場合によっては、新しく正しい歯並びを作るために
健康な歯を抜くことがあります。


最後に、
保険治療の対象にはならないため
自由診療になり治療費が少し高くなる可能性があります。

歯科矯正をするメリットとは?

2020年8月17日

今回は矯正治療のメリットについてのお話です。

矯正治療の大きなメリットは大きく2つに分けられます。

1つ目はの機能的なな改善

2つ目は見栄えの改善です。

機能的な改善では、虫歯の予防にもつながります。

それから、
咀嚼運動の機能の回復にもつながります。

見栄えの改善では、
口元が美しくなりますので、自分への自信が持てるようになります。

歯科矯正にはどんな種類や方法があるのか?

2020年8月11日

歯科矯正にはどんな種類や方法があるのか?
というご質問についてです。

矯正治療は大きく分けて3つがあります。

・早期治療
・本格治療
・部分治療

です。

早期治療では
4才から12才頃のお子さんの治療で、
成長を利用して歯並びを作る治療となります。

本格治療は、
成長が終わった中学生高校生のお兄さんお姉さん違が受ける治療で、
正しい噛み合わせを作る治療になります。

部分治療は
特殊な場合に歯を1本、2本だけを動かして、
その隙間を利用して差し歯などを入れる治療になります。

不正咬合にはどんな種類があるか?

2020年8月5日

不正咬合の種類にはどんな種類があるのか?
というご質問についてです。

不正咬合はまず前後的なバランスが崩れている、
下顎前突と上顎前突があります。
世間的には受け口だったり出っ歯と言われています。

次に、
左右のバランスが崩れているすれ違いの交叉咬合(こうさこうごう)、

それから
上顎に下のほうがカポンと入っている鋏状咬合(はさみじょうこうごう)、

上下のバランスが崩れている過蓋咬合(かがいこうごう)。
これは噛み合わせが深くて笑ったときに、下の前歯が見えない噛み合わせです。

開咬(かいこう)と言って前歯のかみ合わせがないものを指します。

それから
スペースの関係で隙間がたくさんある、空隙歯列(くうげきしれつ)、

隙間があまりにも少ない、世間的にはガタガタの歯並び、

などがあります。

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